大学6年生の日記

大学6年生の奮闘ブログ* 主はブックレビュー* あとは就職活動に関しても書いていきます*【おすすめコメント】:人にこの本を読んでもらいたいと思えるような文になるように心がけて書いてます*【感想レポート】:自分の意見、つまり「考察」に重点を置いてます。この本を読んで自分は何を感じ、何を考えたかを暑苦しくないない程度に書いています*

BookReview:『花埋み』

第二弾は、渡辺淳一の『花埋み』。医療系の小説にハマっていた時に読んだ本。とても興味深い教訓が多くある。そして読みやすい。 【おすすめコメント】 結構、暗い。でも深い感動がある。 明治時代、学問を為す女は恥という「慣習」の中、女性初の医師が誕生…

BookReview:『君はどこにでも行ける』

記事初回は尊敬の念しかない堀江貴文さんの『君はどこにでも行ける』。 【おすすめコメント】 この本を感じて常に感じることは、「堀江貴文」という大きな人物の言葉にはやはり、細心の注意を払うべきだということだ。なぜこれを感じさせられているのか、こ…